軽トラキャンパーの内部

軽トラキャンパーの内部です。

クラフト展の荷物を積んである状態です。

後ろの扉はアルミサッシのドアとハッチバック式の両方使えます。荷降ろしは楽です。
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今後ガスダンパーをハッチバックの扉に付ける予定です。
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軽トラキャンパーの外観の写真撮りました。

軽トラキャンパーの外観写真を撮りました。

改良を重ね今はこのような状態になっています。

軽トラキャンパー斜め前2015年9月
軽トラキャンパー斜め前2015年9月
軽トラキャンパー2015年9月
軽トラキャンパー2015年9月

屋根部分は長物など積めるようにトラックのシートにしました。
シートの下はアルミのレジャーシートを張っています。
以前と比べ遮熱効果が違います。

パネルはアルミの複合板を貼ってあります。丸鋸で簡単に切れて加工が楽です。

今はクラフト展に出展する為に荷物が入っているので中は後日記載します。

 

キャンピングカーもどき?

今年2月にもらい事故で乗っていた車(キャラバン)が廃車になってしまいました。キャラバンかハイエースが欲しかったのですが、中古車でも価格が高いので諦めました。Wキャブのトラックも考えましたが、新車の軽トラを買って軽トラキャンパーを作って載せることにしました。

春のクラフト展の作品を荷物を積めるように四角い箱を作って様子をみました。
知り合いに単管パイプと角パイプを溶接をしてもらいジャッキアップ出来るようにして箱を簡単に積み下ろし出来るようにしました。
横風が強い日に高速道路を走りましたが、問題はありませんでした。遠距離のクラフト展に出展するときに途中で車中泊するので寝れるようにもしました。
いろいろ使っているうちに改良個所も発見できました。一番の問題は荷物を積めるスペースが狭った!

秋のクラフト展に出展するために運転席の上まで荷物を積めるよう改造しました。高さも少し高くしたので首を曲げなくて良くなった。窓を付けて後ろにドアも付けました。ドアは自分でアルミサッシのドアの高さを詰めました。

詳細は後日時間がある時に写真と一緒に記載します。